卓球中に球が乳首に当たると回転で気持ちいいかもしれない

卓球にハマってます。

 

なぜなら授業の合間が暇だから。

 

食堂の前の広場になぜか卓球台があるので。

 

ちなみにみんな卓球未経験者なのでレベルは低いです。

 

なんか階段みたいになっててワロタ↑

 

話が急にそれてしまった。

 

話を戻します。

 

なんか山みたいになっててワロタ↑

 

 

サッカーとか野球とかバレーってめちゃくちゃ運動神経がいい奴はそこそこ経験者と張り合えたりするじゃないですか。昼休みとか。

 

だけど卓球に関しては違うと思う。経験者のガチサーブとかまともに返せないし、やっとこさ返してもスマッシュを叩き込まれて終わり。ちょっと回転かけられようものなら変な方向に飛んでって終わり。

 

まぁ僕らの友達の中に一人だけ経験者がいてマイラケットとか持参してくるくせに張り合えるどころか勝てるしそいつ負けず嫌いだから「俺対人戦になるとダメなんだよねぇ」「なまってるわぁ」「球が遅いと逆に返しずらい」とか言っててそれをみんな無視してるしだるいってことを話したいわけではないんです。

 

サッカーにしろ野球にしろバレーにしろ、何人か経験者が混じってると楽しいじゃないですか。チームプレイだし、パスとかめっちゃくれるし。

 

そう考えると卓球って一人経験者がいても、その経験者だけ楽しくなかったり、それ以外があまり楽しくなかったりすると思うんです。それぞれで集まってやるべき。

 

何が言いたいかというと、初心者だけでワイワイする卓球めちゃくちゃ楽しい!ってことです。出来もしないのに回転かけたり、力任せに打ったスマッシュがありえない方向に飛んでったり。偶然いい感じの球が打てて盛り上がったりね。

 

もうありえないほどどハマりしています。

 

 

「ラケット買うべ」「卓球合宿するべ」とか言って。

 

 

で、この間友達と二人で卓球してたときに、チャンスボールを思いっきりスマッシュしたんですよ。そしたらまぁまぁのスピードに友達の体に当たったんですね。そしたら沖縄出身の友達が、

 

「今乳首に当たったさー」

 

つってまたラリーが始まった。

 

そのときに思ったんですよね。

 

 

めちゃくちゃ回転がかかった球だったら乳首に当たった時気持ちいのでは?と。

 

 

で、ラリー中に友達に聞いたんですよ。

 

「どうだった?」って。

 

冷静に考えて、乳首に球が当たったときに「どうだった?」って聞くのめちゃくちゃ気持ち悪いですよね。しかも真顔で。

 

そしたらね、

 

「痛かった。」って。

 

そりゃそうか。まぁまぁな速度で飛んできた球が体の比較的敏感なところに当たったからね。乳首にデコピンされたと考えたら、もしかした分かりやすいかもしれない。痛いと思う。そういうのが好きな人以外は。

 

 

僕はそういうの好きな人です。

 

 

「そっかー。」

 

僕たちはピンポンピンポンピンポンと球を打ち合いながら奇妙な会話をしてた。

 

ラリーが終わった。

 

 

二人で椅子に座りながら僕は話を切り出してみた。

 

「ねえねえ、めちゃくちゃ回転のかかった球だったら、当たったときにシュルルってなって気持ちいかもしれなくない?」

 

「絶対言い出すと思った。」

 

会話の後、経験者に卓球しようぜーって連絡した。

 

 

そいつすぐ来た。暇なのかな。

 

乳首に球を当ててもらいたいがために呼び出した僕らが言えたことじゃないけど。

 

 

来ていただいた。

 

 

来てくれたものの、めちゃくちゃ回転をかけて俺らの乳首を狙ってくれなんて口が裂けても言えない。とんでもない変態が目の前に現れて怯えさせてしまうだけだ。流れの中で乳首に当てるしかない。

 

とりあえず速い球返す練習したいからドライブ打ってくれって言って僕らの変態の挑戦は始まった。

 

 

まー当たらん。分かってたけど。

 

 

ドライブは諦めた。

 

的(乳首)が小さすぎて当たらない。そもそも僕が打った球もドライブに近いものだったし、球速があると跳ねて回転を感じられないのではなかろうか。僕らが欲しい回転は、横回転とか後ろ回転とかの複雑な回転なんだ。シュルルってなりそうなやつ。

 

作戦を変えた。

 

経験者にカットマンスタイルで打ってもらい、ふかしたところをさも偶然を装って乳首に当てる。

 

「俺サッカー経験者だから胸で返すわ。」

 

とか謎理論をかましながら。

 

 

しばらくしてその時は訪れた。

 

経験者の友達が床すれすれから思いっきり回転をかけた弾が乳首にヒットした。

 

 

シュルルっとなった。

 

 

けど、気持ちよくはなかった。シュルルってなったなぁって感じだった。

 

僕らの戦いは終わった。

 

 

以下反省と考察です。

 

 

【反省】

・くだらないことに時間を使ってしまった。

・後から話を聞くと、経験者の友達はなぜか授業をサボって来てくれていたらしく、わざわざ授業をサボってくれた人の時間を無駄に使わせてしまった。

 

【考察】

・弾が少しトゲトゲしていたら気持ちよかったのかもしれない。(トゲが浅いモヤットボールみたいな。)

・回転数が足りなかったのかもしれない。(プロ卓球選手の水谷選手だと気持ちよかったのかも。)

・そもそもエロいムードでもないのに乳首を刺激されても感じるのだろうか。

・僕が乳首を責められるのが好きなだけな可能性。

・相手が女の子だったら?

 

【今後に向けて】

・プロ選手を連れてくる。(できれば福原愛選手か石川佳純選手。)

・乳首をを狙われるという一種のエロいプレイとしてやる。

・乳首を開発して向ける側も仕上げていく。

 

 

 

 

以上変態でした。

 

僕はセブンイレブンの店員から何歳に見られているのか検証

僕は数あるコンビニの中でセブンイレブンが圧倒的に好きです。

 

まぁ、ちゃんとした理由があるわけではなくて、ただ単に高校生の頃から僕の周りにセブンイレブンが多くて行く回数が多いからだと思う。大学二年生の今も毎日のように買い物をしています。最近になって、他のコンビニと比べて弁当とおでんのクオリティが高くて美味しいと思うようになりましたが、いかんせん家から近いという理由が1番なのには変わりないと思います。

 

 

さて本題ですが、コンビニの年齢ボタンって知ってますか?

 

客層を把握するためにENTERキーの代わりの代わりに付けられていて、店員が主観でその人の性別と年齢を区分分けします。品揃えや仕入れにとって重要なデータになることは分かりますが、少し嫌な気分になることも事実です。

 

matome.naver.jp

 

これを見てくれれば分かりやすいと思います。

 

 

というわけで、僕がセブンイレブンの店員さんからいくつに見られているのか調べていきたいと思います。

 

基本データ

  • 僕の年齢     → 19歳。
  • 身長       → 182cm。
  • 見た目      →周りからは年上に見られがち(ぱっと見35歳に見えると言われたことあり)。肩幅広め。メガネ。
  • 髪型       →だいぶ長め(耳は隠れる)でマッシュ。
  • 好きな弁当    →唐揚げとそぼろのやつ。
  • カラオケでの十八番→デイドリームビリーバー。

検証条件

  • 期間       →9月1日から全店員制覇まで(把握している20名)。
  • 時間       →時間帯によって店員のシフトが変わるため、行ける時にいく。
  • 買うもの     →リプトンのレモンティーに固定。
  • 服装       →限りなく大学生っぽく。

店の情報

  • 場所       →家から徒歩5分。僕のバイト先からは2分。何店かは万が一のことを考えて伏せておく。
  • 店員について   →18〜60歳と行った感じで、年齢性別共にバランスが良い感じ。留学生2名。

予想と意気込み

  • 予想       →なんだかんだで19〜29歳が一番多いと思う。
  • 意気込み     →頑張るぞ!

 

検証開始!Let's GO!!!

 

 

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検証物語 第1章 やる必要なく無い?

 

3分の1の店員からデータが取れた頃。

 

基本的に学校帰りとバイト終わりの深夜に買いに行ってたんですけど、当たり前のように19〜29歳のボタンを押されるんですよね。そりゃそうよ〜薄々分かってたけどさ〜なんか面白い結果出ると思ってたけどさ〜10歳刻みじゃそうなるわ〜〜〜。

 

てか客観的に見て30代には見えないし。

 

やめたい。やる意味ないから。

 

検証物語 第2章 セブンイレブンのおでんはマジで美味い

 

半分の店員からデータが取れた頃。

 

もうおでんの季節なんだな〜と思った。時間の流れは速いなと。

 

最初の方に書いた通り、セブンのおでんは他のコンビニと比べもダントツで美味しい。

 

オススメは、極太ソーセージ、出汁巻卵、つくね、ロールキャベツ。

 

僕は大の野菜嫌いなので大根は食べません。

 

えっと、ただそれだけです。

 

検証物語 第3章 救世主登場

 

検証終盤入りかけ。

 

もうやめようかなと思いながらレジに向かうと、店員は同じ学校の同級生の留学生。喋ったことはないけれどお互いの存在は認知している感じ。

 

頼む、頼むから何か起こしてくれ!

 

押したボタンは19歳から29歳のボタン。

 

 

の女性。

 

 

おい!期待は裏切ってくれたけどそれは違うだろ!

 

同級生だから年齢はそうなるけど、女性て。

 

学校でたまにすれ違う時俺のこと女性だと思ってたんか?まぁ押し間違えでしょう。深夜だし眠かったんだろうね。お疲れ。

 

どうも女子大生です。

 

検証物語 最終章 お前はちゃんと働け

 

検証最終盤。

 

よく現場を仕切っていて、いかにも店長って感じの人。

 

お腹が空いていたのでレモンティ以外にいくつか買った。おでんも。

 

流れるような手つきでレジを打っていく。

 

ピッピッピッピッピピッピ

 

 

ピ!

 

 

50歳以上女性。

 

 

一番押しやすいところにあるボタン押しやがったな。

 

ちゃんとやれし!自分だけならバレないとか思っちゃだめだよ!しかもデータとってるんだったらなおさら!

 

どうも還暦迎えてます。最近腰がヤバイんで杖買いたいです。

 

じゃねえよ。

 

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検証終了!888888888888!!!!!!!!

 

するまでもないですが。

 

検証結果

・ほどんんどの店員さんが19〜29歳。

・例外二人

セブンイレブンのおでんは美味しい。

・リプトンのレモンティーも美味しい。

・やる前によく考えれば分かってたよな〜

・2人目の店員さんくらいからやる気なくなってきてたし。

・お疲れい。

 

 

これ思いついた頃はすげぇ面白いと思ってたんですけどね。とても残念な結果に終わりました。

 

 

検証中何回も聞いたセブンイレブンのテーマソングでおなじみデイドリームビリーバーの歌詞にこのようなフレーズがあります。忌野清志郎さんのほうではなく、原曲のほうです。

 

 Cheer up, Sleepy Jean

シャキッとしろよ 寝坊助ジェーン。

 

Oh, what can it mean

それがなんだって言うんだい。

 

To a daydream believer

夢見心地の幸せな僕と

 

And a homecoming queen

学園の人気者だった彼女にとってさ

 

studio-webli.com

↑参考にさせていただいたブログ。↑

 

いい曲なので聞いてね。


The Monkees - "Daydream Believer" (Official Music Video)

 

 

 

以上、夢見心地だった寝坊助の僕と。

 

人気者の彼女(セブンイレブン)との物語でした。

 

 

 

 

 

 

 

目が覚めたら火事一歩手前だった話

夏と冬どっちが好きですか?

 

僕は圧倒的に冬です。理由は汗をかきたく無いからです。

 

というのも僕は人よりも汗をかきやすい体質らしく、冷房をガンガンにかけているのに学校に行く準備をしているだけで汗だくになります。特にひどいのが頭の汗で、セットしている間に汗をかきまくるので出発する頃には髪の毛が大変なことになります。これが本当に辛くて、おでこが広くて髪の毛も細いので不潔に見えてしまうんですよ。

 

冬は寒いから嫌じゃ無い?と良く言われますが、寒いのは防寒着を着込めば耐えれるから良いんですよ。夏なんて全裸でも暑いですからね。

 

タイトルに触れていきますが、夏はとても寝苦しい。目は覚めるは眠りは浅くなるはで良いとこなし。寝起きで汗だくって最悪じゃないですか。学生だから電気代も意識しちゃって冷房も長くは使いたく無いし。

 

 

暑くて起きたって経験、ありますよね?

 

 

では、熱くて起きたことありますか?

 

僕はあります。これを書いている3日前です。

 

 

今年は、寒くなるのが例年より早いがします。

 

しっかり毛布にくるまって寝ていました。僕は身長が高めなので毛布から足が少しはみ出すんですよ。寝るときはくるまるので大丈夫ですが、寝てる間にどうしてもはみ出してしてしまうんです。

 

 

そこにピンポイントでもの凄く熱いものが触れて飛び起きました。

 

 

「っっつ!!!!!!!!」つって。

 

 

そいつの原因は朝使ったまま電源を切り忘れたヘアアイロンでした。

 

不幸中の幸いと言って良いものか分かりませんが、温度がそこまで高く無いアイロンだったので火傷まではいかなかったけど、アイロンに触れていたTシャツと毛布が少し焦げてた。彼女とお揃いのTシャツだったのになぁ。

 

ひやっとした。熱いのに。

 

死んでたかもって思った。

 

あれ思い出した。小さい頃から親に「ストーブの近くに燃えやすいものは置くな」って言われ続けてたこと。僕は部屋を片付けるのが嫌いで、脱ぎ散らかした服やプリントやらが散らばっているから毎日のように言ってくれていたんだと思う。ありがとう母上。

 

 

 

拝啓 母上殿。

 

先日家事になりかけました。

今になってあの言葉が心に沁みます。

 

 

 

流石に反省して部屋の掃除をして、服は洗濯してハンガーにかけました。

 

 

火事の原因は思いもよらないところに潜んでいるもんです。消し忘れたアイロン、埃をかぶっったコンセント、タバコ。

 

もう本当に気をつけていきたい所存です。

 

 

 

さて。

 

今日の朝、アラームで目が覚めたんですがいかんせん眠くて布団の中でボーッとしてた時です。

 

足にものすごく冷たいものが当たってびっくりして飛び起きました。

 

 

 

電源を切り、コンセントも抜いて置いていたヘアアイロンでした。

 

 

 

 

僕はUVERworldを聴けない

自分が好きな歌手やバンドって少なからずいると思うけれど、きっかけってなんだろう。

 

ちなみに僕が好きなバンドはミスチルで、きっかけは子供の頃車でかかっていて、メロディーの心地よさと、声のかっこよさで大好きになった。ライブでブルーフラワーを弾いている桜井さんを見てギターを始めて、来月で20歳になるけれど今も続けている。

 

僕のように偶然聞いて好きになったケースは多いと思う。そこからメロディーだったり、歌手だったり、声だったり、ルックスだったりで分かれてくるんだろう。ただ単に友達や恋人が好きだったり、特に理由がない人もいると思う。

 

とはいえどんな理由であれどこかしらで、かっこいいだったり憧れだったりを持っていると思う。

 

ここでのかっこいいはルックスだけではなく、全てが含まれる。かっこいいという言葉は主に男性に対して使われると思うが、女性のモデルさんやガールズバンドだってかっこいい。そういうこと。そう考えると憧れに近いのかもしれない。

 

ここからタイトルに触れていくが、みなさんはUVERworldというバンドを知っているだろうか。

 

僕は高校生になった頃に友達に勧められてUVERworldを聴くようになった。

 

本当にかっこよくて毎日のように聴いた。ライブにも行った。

 

少し話がそれるが思うが、やはりバンドはかっこいいと思う。ソロのアーティストもいいが、バンドは楽器も目立つからライブ映えもする。特有の迫力がある。並んだ時に画になる感じもいい。かっこいい。

 

そう、かっこいいのである。

 

話を戻そう。

 

当時の僕はUVERworldに染まりきっていて、CDとDVDはほとんど買い揃えた。ギターもいっぱい練習したし、文化祭ではSHAMROCKをカバーした。大学生になったら髪伸ばして、色も染めてギターの彰さんみたいになる!と毎日のように口にしていた。

 

そんな僕がなぜUVERworrdを聴けなくなったのか。

 

 

聴かなくなったのではなく、聴"け"なくなった。

 

 

あれは高校2年生の時に行ったライブ。当時鹿児島に住んでいた僕は一人で福岡までライブを見に行った。ライブに行ける喜びと、一人で遠出したワクワク感でずっとニヤニヤしていたと思う。

 

ライブが始まった。

 

やっぱりかっこいい。最初のSEから始まり疾走感の虜になる。腕が取れるんじゃないかと思うぐらい拳を突き上げ、周りの人たちと肩を組んで一緒に叫びまくった。

 

途中腕が痛くなったが気にならなかった。小学生の頃に親に連れられて行った長渕剛のライブでは痛すぎて辛かったのに。

 

UVERworldのライブの特徴に、ヴォーカルのTAKUYA∞さんの熱いMCがある。セリフがクサイと言われたりもするが、音楽に対して本当に真剣なTAKUYA∞さんの言葉は心に突き刺さるものがある。

 

ライブも中盤をすぎた頃、TAKUYA∞さんのMCから流れるように僕が一番好きな曲が始まった。曲の途中にもTAKUYA∞さんが叫ぶ。汗だくになりながら笑っていた。

 

 

やっぱりかっこいい。

 

 

となるはずだった。

 

 

 

楽しそうだな、と思った。

 

 

 

何故かは分からない。一番好きなミスチルのライブに行った時もこんなことはなかった。本当に楽しそうで、とてつもなく悔しくなった。

 

TAKUYA∞さんはファンのことを兄弟と呼び、言葉をかけてくる。

 

いつもは感動で涙が出ていたが、まさか悔しくて泣くとは思わなかった。

 

憧れが嫉妬に変わった。

 

まだ17年しか生きてないが、それなりに楽しんで生きてきた。中学生までやっていたサッカーも楽しかったし、友達と一晩中やったゲームも楽しかった。自分が一番楽しんでると思いながら生きてきた。

 

 

でもこの人達はもっと楽しそうだった。

 

 

何かを成し遂げた人はかっこいいし憧れる。そう人達は、楽しいと思い込んでるわけではなく、心から楽しんでいる。

 

僕は何も成し遂げていないし、嫌なことは避けて生きてきた。

 

楽しいと思い込んでいるだけでは、何かを成し遂げた人には勝てない。

 

 

 

僕はUVERworldを聴けない。